コモログCOMOLOG
コモテックメンバーのハッピーお届けブログ

2010年もありがとうございました!

営業車内に山積みとなっていた資料を整理しつつ、「今年もこの車で走り回ったなあ」と感慨に浸りました。営業の白石です。

さて2010年もいよいよ残り僅かになってきました。

コモテックも年末特有の嵐のような忙しさを何とか乗り越えて、仕事納めを迎えられそうです。

毎年この年末の時期を迎えると、「一年間早かったなあ」と思いますが、

今年は特に“あっという間”に一年間が過ぎ去っていったような気がしています。

それはおかげさまで仕事に恵まれ、一日一日が忙しく過ぎていったからだと思います。

一つ一つの仕事において、上手くいったことも、上手くいかなかったも様々ですが、

それら一つ一つの「結果」を新しい年での「成長」の糧となるように、活かしていきたいと思っています。

来年も社員一同一層精進して参りますので、

本年と変わらぬご指導ご鞭撻の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

Loading...
師走

こんにちは!年の瀬も迫ってきましたね

気づけばもう28日で驚きました、デザイナーの鷲阪です。

12月は師走といいますが、

「年末、師(ここではお坊さんの意味)が忙しく走り回る」という由来があるそうです。

今年は社会人1年目で12月だけでじゃなく、

1年があっという間に過ぎ去っていったように思います。

あっという間に過ぎ去った中でも、

学ぶ事は今までの1年より多くはじめての経験ばかりでした。

この経験を来年に生かせるように、一層頑張っていきたいと思います。

来年もよろしくおねがいします!

Loading...
ラストスパート

急激に寒くなってきましたね。マスクやリップクリームなど、風邪予防、防寒対策が急務です。営業の白石です。

2010年もあと二週間を切ってしまいました。

今年は、特に「一年間」が早かったように感じます。

時間の流れが早く感じるのは、日々やるべきことが沢山あったからだと思います。

仕事でもプライベートでも、毎日が目まぐるしく過ぎていったことは、それだけ日々が充実していたとも言えると思います。

と、悠長に年末気分に浸る間もなく、まだまだ忙しい日々ですが、

あと二週間ラストスパートで頑張りたいと思います。

Loading...
忘年会の企画

こんにちは!営業の一色です。
12月に入って本格的に寒くなってきましたね。
寒さ対策はばっちりですか?

さて、最近同期の鷲阪と行動をよく共にします。
12月某日にある忘年会の企画をするという任務を任されたからです。

退社後に会社の近くのうどん屋さんやお好み焼き屋さんに行って内容を考えたり、
先週末にはゲームの景品を買いに行ったり。

2人で考えているですがなかなか面白い企画が見つからず。
そんなときに頼るのはやっぱりネットです。
忘年会と検索しただけでもたくさんの企画がありました。
採用するかどうかは別としてもいろんな企画があるんだなあと勉強になりました。

楽しい忘年会にしたいと思います!

Loading...
出会い

自宅のコタツをいつ出すか、週末になる度にタイミングを計っています。営業の白石です。

先日の日曜日に眼鏡を買いに街の行きつけの眼鏡屋に出掛けました。

初めてこの店で眼鏡を買ったのは、もう4年前。

特に目的としていたわけでもなく、ふらりと立ち寄ったのがきっかけでした。

今回でこの店で眼鏡を買うのは3本目になります。

自分で言うのも何ですが、「眼鏡」という商品の性質を考えると、“お得意様”の部類だろうと思います。

「買い物」という行為は、“出会い”だと思います。

商品そのものとの出会いはもちろんですが、お店との出会い、店員さんとの出会い、そういった出会いのすべてが合致して、

“買う”というアクションに繋がるのだと思います。

今回も、眼鏡を選びつつ、顔馴染みの店主と色々と話をしていると、随分と安くして頂き、僕にとって非常にお得な対応をして頂けました。

益々他の店で買おうとは思えなくなりました。

何かを売ったり、サービスを提供したりする上で、

お客様の中で、出会えたことを「幸福」に思ってもらえる仕事が出来れば、素敵なことだと思います。

Loading...
初心

こんにちは!デザイナーの鷲阪です。

朝起きたときに、寒さで布団から出るのが遅くなってきました。

デザインするものもクリスマスや年末を意識したものが多くなり、

もう12月なんだなーとしみじみ感じています。

先日、中学時代の友人と久しぶりに会う機会がありました。

分野は違いますが、近況を話していると

みんな目的を持って頑張っているんだなと改めて感じました。

自分が何を思っていて何をしたいのかを最近見失いがちになっていたように思います。

初心忘れるべからずではありませんが、ちゃんと意識を持って

毎日仕事に取り組んでいきたいと思います。

Loading...
大河ドラマの一年

寒さが身にしみる季節になってきました。2010年もあと一ヶ月を切って焦っています。営業の白石です。

「眩し過ぎる日は無性に腹が立つ」

今年の大河ドラマ「龍馬伝」最終回、香川照之演じる岩崎弥太郎が言った台詞です。

2年くらい前に、2010年の大河ドラマの題材が「坂本龍馬」だということを聞いたときは、

「今更、龍馬もないんじゃないか」と思いました。

三菱財閥を築いた岩崎弥太郎の視点から“実業家”としての坂本龍馬を描くという触れ込みに対しても、正直ピンときませんでした。

「坂本龍馬」は、類い稀なカリスマ性をもってして、近代日本の幕開けを実現して散った“ヒーロー”だという、ある意味でとても抽象的なイメージしか持っていなかったことに、その時気づきました。

そんな思いを携えつつ、今年一年間、みるみる没頭するようにこの大河ドラマを見続けました。

そうして得た最大の「結論」は、坂本龍馬を抽象的なヒーローとして捉えていた頃からすると、至極意外なことでした。

その結論とは、“坂本龍馬は、暗殺されて当然の人物だった”ということです。

混迷する世の中を憂い、近代化を推し進め、文字通り“日本の夜明け”を実現した大人物を、暗殺するとは何事だ。

と、ずうっと思っていました。

しかし、国の発展のためだろうがなんだろうが、世の中をひっくり返すということは、

同時に、沢山の人間の存在と価値観を真っ向から否定し、脅かすことであり、

そこに“憎しみ”が生まれることは、ある意味当然だったろうと今は思います。

つまりは、冒頭の台詞に尽きるような気がします。

あまりに突然の突き刺すような日の光に対し、多くの人間は戸惑い、とにかく腹が立ったということなのだろうと思いました。

もちろん坂本龍馬は、そういった自らに対する弊害もすべて理解した上で、自分の使命を通したのだと思います。

怒りを買おうが、憎まれようが、一度上った日はすぐには沈まず、日本という国で、照り続けるということを彼は知っていたのだと思います。

坂本竜馬という人物が成したことの、あまりにも大きな「影響」を改めて知った一年間だったように思います。


Loading...
 
コモログとは

コモテックブログ、略して『コモログ』とは、株式会社コモテックの社員が日々の奮闘を綴るブログです。『株式会社コモテックと皆様との架け橋になる』ことをコンセプトに、リアルな日常をお届けします。

お客様PR
最新のエントリー
アーカイブ
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
お客様PR
サービスに関することなら、
何でもお気軽にご相談ください
Contact
お問い合わせ
089-921-0002
(Tokyo
03-6316-3350)
お問い合わせフォーム
サービスに関することなら、
何でもお気軽にご相談ください
Contact
お問い合わせ
089-921-0002
(Tokyo
03-6316-3350)
お問い合わせフォーム